西国三十三箇所巡り
第15番 観音寺 2回目 | |
御本尊は大師が熊野権現より授かった一寸八分の観音像を体内仏として自ら彫刻された十一面観世音菩薩であります。 後白河上皇は、当山を深く信仰されて新那智山と号し、今熊野観音寺と称されました。と公式HPにあります。今ちょうどその御本尊が御開帳の時期で間近に拝ませていただきました。 | |
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参道の石柱 | 本堂 |
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本堂前石段下に子まもり大師像がある | 大師堂 |
札 所 | 第十五番 |
名 称 | 新那智山 観音寺(今熊野観音寺) |
注 釈 | 今日は天気も良く、厚すぎず丁度よき気候でした、頑張ってこの跡16,17番と途中の寺院を8寺院巡りました。 ここは皇室ゆかりの泉涌寺の塔頭(たっちゅう)で、知恵の観音、ぼけ封じ観音弘法大師堂等もあります |
納 経 | ![]() ![]() ![]() 納経帳 御軸 ![]() 散華(さんげ) |
境内写真 | ![]() ![]() ![]() いまくまの観音への案内 子守り大師の像 本堂前でもっちゃん2 ![]() ![]() ![]() 本堂 大師堂 平安時代の三重の塔 |