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ご朱印帳の記録
1994年8月から本格的にスタートして、2020年1月現在36冊になりました

1000ケ所から2000ヶ所巡拝の歩みへ移動しますへ移動します
35、36冊目京都お寺、神社追加 2021年1月10日

表の冊数字から御朱印が確認できます、数字をクリックして確認ください
冊数 コ メ ン ト

36冊目
収集期間 2020年1月22日から 2021年1月10日追加
神社専用で使っていた33冊目が、年始で終わったので、東京巡拝時に銀杏岡八幡神社で求めてきた。銀杏岡八幡神社の名前にふさわしい落ち着いた銀杏のデザインで頂いてよかったと思う。

35冊目
収集期間 2019年8月23日から 2021年1月10日追加
デパートでウインドーショッピング中に、代わった御朱印帳を見つけ購入した。普通は神社やお寺で購入タイミングに合わせているが、今回はデパートでの購入であり、雰囲気が違うものになった。

34冊目
収集期間 2018年4月16日から  2019年7月14日追加まで
31冊目が終了したので、長野県駒ケ根市光前寺お参り時に頂いた御朱印帳。ここでは珍しく霊犬早太郎伝説で語り継がれる犬が境内に祀られ、その早太郎の御朱印もいただけた。

33冊目
収集期間 2018年4月1日から 2020年1月6日追加まで
32冊目が半分近くになってきたので、宮崎旅行で青島神社のお参り時に御朱印帳を求めることにした。ここで御朱印帳を頂くのは初めである。

32冊目
収集期間 2017年11月26日から 2018年11月16日追加まで
30冊目とサンケイトラベルで「大社巡り」のツアーがあり参加をし第1回の特典で家内も同行で2冊御朱印帳を頂けたので1冊目が満了したので2冊目を活用する。

31冊目
収集期間 2017年2月5日から  2018年4月16日追加まで
一心寺のお参り時に購入しようと尋ねたところ、法然上人の御朱印帳はあるが、白紙ではなく寺院名印刷の専用御朱印帳なので、近くの仏具屋さんに行き頂いてきた。偶然にも29冊目の四国で求めた物の色違いで気持ちよく御朱印を頂く事が出来た。

30冊目
収集期間 2015年1月28日から  2017年11月7日追加まで
サンケイトラベルで「大社巡り」のツアーがあり参加をした。今回第1回目のツアーで「国造りの地出雲大社と熊野大社」に参加した。第1回の特典で御朱印帳を頂けた、家内も参加し2冊頂いたのでしばらく活用できます。

29冊目
収集期間 2014年1月22日から 2017年4月28日、30日追加まで
2回目の四国88か所のお参りを徒歩巡拝をすることで開始した。説明の中で各霊場から歩いて移動するときに、別格霊場や奥の院などにお参りすることが有ると云う事なので、事前に1番札所の門前一番街の用品売店で購入をした。

28冊目
収集期間 2014年1月6日から 2016年9月23日追加まで
富士山本宮浅間大社を巡った時、全国一の宮のご朱印を頂きながら窓口を眺めていると、このご朱印帳が目に入った。めったに来る機会がないので御朱印帳を頂いて来た。現在使用している神社用のご朱印がいっぱいになった時から使用するが、まずは今回の浅間大社のご朱印を頂き、三保の松原で出会った御穂神社のご朱印も頂いてきた。

27冊目
収集期間 2013年11月11日から 2014年11月21日追加まで
東京で江戸観音霊場をお参りしたが、お寺用のご朱印帳を忘れたので、最初のお参りのお寺でご朱印帳を頂けないかと聞くと、古いものならあると言うので、このご朱印帳を出していただいた。江戸札所会と言うのが有ったようで、江戸観音霊場再構築以前の形が有ったようだ。これからこのご朱印帳を使い観念霊場を巡って行く。

26冊目
収集期間 2013年(平成25年)5月20日から 2015年(平成27年)11月4日まで  満願になる
22冊目のお寺用御朱印帳がいっぱいになり、東京等々力不動尊にて新しく購入した。もちろん最初の御朱印は等々力稲荷で頂いた。ここは等々力渓谷を背にした場所にあり、道路に面し少し入りこむが比較的静かであった。年配の女性であったが、きれいな字を書いていただき、合わせて御朱印帳に名前を書いていただいた。
25冊目神社専用御朱印帳
25冊目
集印期間 2012年(平成24年)3月4日から巡拝中2014年11月11日まで 
18冊目の神社用の御朱印帳がいっぱいになったので、どこかの神社で頂こうと思っていたが、今回の神仏霊場お参りの阿倍野神社で御朱印帳を見つけ頂くことになした。
境内には桜の木がたくさんあり春には見ごろを迎えるそうで、御朱印帳の表面にも花弁があしらわれている。
24冊目全国一の宮御朱印帳
24冊目
集印期間 2012年(平成24年)3月4日から巡拝中  2019年12月16日追加 
雨が降り出したが大したことがないので、大阪市内の神仏霊場を巡拝をした。最初に中央区にある坐摩(いかすり、通称ざまといわれる)神社をお参りしたときに、全国一の宮の御朱印帳に出会った。私は全国なので、少し躊躇したのだが、家内が以前「尾張一宮」に住んでいたことがあり何かの縁なので、頂いて帰ろうということになり買い求め(3000円)御朱印を頂いてきた。ちょうど今日お参り予定の「住吉大社」も一の宮であり今日2ヶ所の御朱印を頂いた。
御朱印帳はかなり大きく通常の御朱印帳のほぼ倍くらいの大きさがある。
全国一の宮巡拝会ホームページもご覧ください。

23冊目
集印期間 2012年(平成24年)1月4日から巡拝中 2017年9月24日追加で満願となる
関西地区を中心として150の神社お寺が神仏霊場会を運営し霊場巡りが開催された。2008年(平成20年)に公式ガイドブックが発刊され店頭で見つけ購入したが、150社寺の中にはかなりいろいろな霊場でお参りしたお寺や、観光がてらお参りした神社などがあるので、なかなかご御朱印帳を購入してスタートできなかったが、今回下鴨神社をお参りしたときに考えた末に思い切って購入し開始しようと試みた。今回京都の初参りなので5社寺お参りからスタートを切った。過去にお参りした寺社へ再度訪れるが、当時と違う風景が楽しめることを期待したい。
神仏霊場巡拝の道巡りホームページ
もご覧ください。

22冊目
集印期間 2011年(平成23年)4月29日から2013年5月20日まで
室生寺を久しぶりにお参りした。先回は役行者集印巡りでお参りし10年ぶりのお参りになる。ここは西国49薬師霊場になっており、まだお参りできていなかったので、今回お参りすることにした。先回は五重塔が台風で破損し修復ができてすぐの時期であった。綺麗に彩色されたばかりであり、異様に白さが目立っていたが、10年たった今日はそれなりの色合いで落ち着きが出ていた。今使用しているお寺用の御朱印帳が残り少なくなっていたので、ここ室生寺で御朱印帳を頂いてきた。

21冊目
集印期間 2003年(平成15年)3月9日から巡拝中 2018年5月20日追加で満願になる。
平成13年から始めた役行者霊場巡りの時間がかかり、その間に集印帳のスタイルが変わり、平成15年3月9日に七宝龍寺をお参りした時に、新旧の御朱印を頂いてきた。その後、新役行者霊蹟札所として36寺院の霊場で運営されてきた。新しい御朱印はかなりの寺院のものを頂いたので、今回河内長野市観心寺で御朱印帳を購入し、現在2回目継続中。(御朱印帳は平成22年8月29日購入)役行者霊蹟札所巡りホームページもご覧ください。

20冊目
集印期間 2010年(平成22年)5月23日から巡拝中 2012年6月30日追加 満願になる
西国薬師のお参りに家原寺に行った。その時に塔街道の御朱印帳を見つけ、説明を聞いたがお参りすることに決め入手した。家原寺は第一番であり幸先が良い、18寺院があるがいくらかはお参りを済ませているが、またいつか行くことがあると思い18寺院の満願を目指すことにした。関西塔街道ホームページもご覧ください。

19冊目
集印期間 2010年(平成22年)2月7日から巡拝 2012年2月26日追加 満願になる
近畿36不動尊のお参りで第11番鏑射寺をお参りした、ここはほかにもたくさんの霊場になっていたが、西国愛染明王の霊場を巡ってみたいと第3番札所のご朱印と専用ご朱印帳をいただきスタートをした。この霊場もかなり広範囲にわたっているので17霊場であるがかなり時間を要しそうである。西国愛染明王霊場めぐりホームページもご覧ください

18冊目
集印期間 2009年(平成21年)12月22日から2012年(H24年)2月5日まで
鹿児島旅行をして3ヶ所神社をお参りしたが、霧島神宮で最後のページにご朱印を頂いたのでここで新しく求めた。最初のページには霧島神宮のご朱印を頂き霧島神宮で頂いたご朱印帳のスタートを切った。神社専用御朱印帳最後は五社神宮。

17冊目
集印期間 2009年(平成21年)6月5日から2011年(H23年)6月19日まで 
京都に用事があり出かけた、近畿36不動第23番醍醐寺のお参りをする事にした。移動の途中で近くの三室戸寺へお参りしようと言う事になり急遽立ち寄った。ここは西国10番の札所であるので、ご朱印を頂いたが専用のご朱印帳を用意していなかったのでここ三室戸寺で御朱印帳をもとめて御朱印を頂くことにした、14冊目も残りわずかだったので新しく求めた。お寺専用御朱印帳最後は善福寺。

16冊目
集印期間 2008年(平成20年)9月15日から2011年6月19日で結願になる
西国49薬師のお参りに大阪市北区 国分寺に行った。ご朱印を頂いている間に寺務所に置いている近畿36不動の解説書に目がとまった。家内がもらって帰ろうという事を言い出したので専用のご朱印帳とご朱印を頂いてきた。この瞬間から新しく近畿三十六不動尊の巡拝が始まった。この霊場の範囲は北は滋賀県大津(堅田)南は和歌山高野山、東は奈良、西は神戸までのかなり広い範囲です、色々な霊場を巡拝している時に近畿三十六不動には接していたのだが、今日国分寺で縁があったのか、開始する事ができた。近畿三十六不動尊ホームページもご覧ください。

15冊目
集印期間 2008年(平成20年)2月22日から2009年(H21年)12月22日まで
小倉にお墓の引き揚げ作業に行き時間が取れたので、久しぶりに小倉城に行った。城の中に八坂神社がある、ご朱印帳を忘れたので買い求めてご朱印を頂いた。八坂神社は小倉祇園の奉納がされる神社で毎年7月中旬になると周辺の町からにぎやかに太鼓の音が流れてくる。スタートは小倉八坂神社で終わりは霧島神宮。神社専用御朱印帳

14冊目
集印期間 2007年(平成19年)12月12日から2009年(平成21)年6月14日まで
名古屋で研修会があり翌日長男宅に行った、近くの寺院を案内してくれその中で「間々観音」に行き、ご朱印を頂こうと思い寺務所に行くとご朱印帳があったのでこれを求めご朱印を頂いてきた。最後は中尊寺弁慶堂。

13冊目
2020年7月5日2回目追加
集印期間
 2007年(平成19年)1月9日から2012年1月22日結願となる。

木津町が行ったデジカメ教室(フォトレタッチ)に参加したが、その教材写真を写すのに薬師寺に行った。薬師寺には昔からの東塔と昭和の再建になる西塔がある。2つの五重塔を持つ寺院は珍しい事もあり写真に収めたいと行ってきた。その時本堂にお参りし西国四十九薬師霊場のご朱印帳を見つけた。薬師寺はその第一番であり早速巡拝をしようとスタートを切った。西国四十九薬師霊場ホームページもご覧ください。

12冊目
集印期間 2006年(平成18年)4月3日から2006年(平成18年)10月3日結願になる
洛陽三十三観音巡礼は、後白河天皇が、広域で巡礼が困難な西国三十三箇所巡礼に変わるものとして、平安時代末期に定めたのが起源だと言われています。その後応仁の乱等による札所廃絶、により衰退したが江戸時代に再び巡礼が行われるようになります。以降何度かの変遷を経て、幕末の混乱と明治の廃仏毀釈運動により途絶えてしまう。この度平成17年春に平成の復興がなりました。偶然にも再興に向けご尽力をされていた事務局の「北野東向観音寺」さんに巡り会え再興のお話をお聞き出来た事で、この霊場に興味を持ち始めました、その後再開されたご尽力に感謝すると共に正式に巡拝をする決意をしました。その巡拝を平成18年4月3日スタートする事が出来ました、朝から京都会館で行事がありその近くに第8番大蓮寺が有ることが判り巡拝しました、そのときに専用のご朱印帳を求めました。洛陽三十三所観音霊場ホームページもご覧ください。

11冊目
集印期間 2006年(平成18年)3月24日から2012年6月5日まで 2012年6月4日第1回満願達成。
なかなかっ出発できなかった四国八十八個所巡拝のスタートをしました。JTBバスツアーの申し込みをし事前に巡拝用品を購入しました。用品はとりあえず最低の準備で進める中でそろえていく事にしました。詳しい内容は霊場巡拝四国八十八カ所ホームページ に掲載していますのでご確認下さい。第1日目は1番から6番までの巡拝でした。
2014年1月22日2回目開始 2回目2015年2月1日追加 2回目の結願達成

10冊目
集印期間 2005年(平成17年)8月8日から2008年(平成20年)3月3日まで
西国三十三箇所のお軸箱書のお参りに行き10冊目の御朱印帳を高野山奥の院で求めました。平成6年8月から本格的に始めたご朱印収集も早いもので10冊目になりました、私の場合はご朱印帳が埋まって次を求めますので、どんどんと増えませんが、ページが埋まっていくことはすごい事だと自分でも感心しています。最初は高野山奥の院、終わりは東大寺の御朱印です。

9冊目
2020年7月5日2回目追加
集印期間
 2004年(平成16年)9月5日から2006年(平成18年)8月13日まで

西国33箇所を満願し、次はいつ四国八十八箇所のスタートが出来るかと思案していましたが、四国は片手間では行きにくくしばらく寺院巡拝も休止状態でした。摂津国八十八箇所は地元なので何とか進められると、情報を調べましたが残念ながらこの情報は少なく、苦労しましたが中山寺に電話で確認してこの納経帳を求め中山寺からスタートしました。 中山寺には3箇所の札所が有りますが、奥の院はさらに片道小1時間を要すために今回は2箇所で終わりました。巡拝の記録は、摂津国八十八箇所巡拝のホームページを掲載していますのでそちらでご覧下さい。2006年8月13日第88番須磨寺を巡拝し、2年かかって満願できました。

8冊目
集印期間 2004年(平成16年)2月15日から2006年(平成18年)3月4日まで
熊野大社で求めたものは神社専用にしたので、次回寺院巡拝時に寺院専用を求めるつもりでした、その後京都嵯峨野大覚寺を訪れた時に求めました。最後は西宮成田山です。
この御朱印帳には西国33カ所の満願に伴いお礼のお参りに高野山へ行きましたが、その時にたくさんの御朱印を頂いてきました。

7冊目
集印期間 2004年(平成16年1月18日から2008年(平成20年)3月23日まで
5冊目が熊野那智大社でお終いになったので、熊野那智大社の御朱印帳と御朱印を頂いてきました。このころから神社用の御朱印帳とお寺用の御朱印帳を分けて集印を行いました
。6冊目は神社用です。最初の御朱印は熊野那智大社で最後は島根旅行をしたときにお参りした、松江城山稲荷神社です。

6冊目
2回目2018年1月14追加で結願
集印期間 2003年(平成15年)7月16日から
2004年(平成16年)4月24日で満願
西国三十三箇所霊場巡拝をしたいと考えていた折、奈良興福寺をお参りし納経所に御朱印帳や巡拝用具を販売していたので、ここでお軸、御朱印帳その他を求めてスタートを切りました。満願には9ヶ月かかりました、ご朱印とあわせて納経軸も完成しました、細かな内容は「もっちゃんの旅」HPの霊場巡拝、「西国三十三箇所巡り」に掲載しています、ぜひそちらへもお越し下さい。

5冊目
集印期間 2002年(平成14年)1月13日から2004年(平成16年)1月18日まで
5冊目は大和13仏霊場第5番奈良金剛山寺(平成14年1月13日)にて求めました。終わりは平成16年1月18日西国三十三箇所青岸渡寺巡拝時に隣接の熊野那智大社でした

4冊目
集印期間 2000年(平成12)年7月20日から2003年(平成15年)4月30日で満願
4冊目は役の行者集印巡りの専用集印帳です、近鉄電車の駅でこの霊場巡拝があるのを知り、専用の御朱印帳を求め平成12年7月20日醍醐寺からスタートし平成15年4月30日壷阪寺まで約三年かかり満願しました。役の行者集印巡りホームページもご覧ください。
この霊場も範囲が広く回るのに時間を要したが、それぞれのお寺はなかなか趣があり巡ってよかった霊場の一つであった。

3冊目
集印期間 (1998年)平成10年8月16日から2002年(平成14)年2月12日まで
京都西南部山代町に有る海住山寺に平成10年8月16日に行った時に求めました。京田辺市に転勤したが、三男が小学校6年で少年野球を続けていたため、小学校を卒業するまで単身生活をしていた。私も少年野球のコーチをしていたので、毎週のように愛知県まで帰っていた。その帰りの道中にあるお寺などを巡っていたので、海住山寺に行き当たりお参りをした。終わりは平成14年2月12日に行った、当時連ドラでやっている新撰組になじみの深い壬生寺です。

2冊目
集印期間 1995年(平成7年)8月8日から1998年(平成10)年9月5日まで
平成7年8月8日北陸旅行の時に、能登総持寺祖院にて求めました、終わりは京都南西部にある聖法院(銭司聖天)(平成10年9月5日)です。
この御朱印帳には西美濃観音霊場の10ヶ寺を巡り御朱印を頂いたが、平成10年に京田辺市へ転勤になりその後西美濃観音霊場のお参りは途絶えている。今になれば少し時間が取れるので、また再開して満願をしていきたいと思う。

1冊目
集印期間 1994年(平成6年)8月10日から1995年(平成7年)8月10日まで
平成6年8月に両親と四国旅行をした時、本籍の有る徳島県三好町の隣町、池田町の箸蔵山で始めてご朱印にめぐり合いました。その時のすばらしさが忘れられずに、自分でも集めようと考え、九州旅行時大宰府天満宮で求めた1冊目の集印帳です。
その時に教えられたのは最初のページは伊勢神宮で頂くのだということで、2頁を空白にして太宰府天満宮の御朱印を頂きました。8月の旅行を終えてすぐには伊勢神宮のお参りができずに、その年の11月25日に伊勢神宮のお参りをして、内宮、外宮の御朱印を頂いてきました。

父の御朱印帳
集印期間 1989年(平成元年)7月23日から1996年(平成8年)11月3日まで
父は戦友が祀られている明治神宮に毎年行っていました、この年も参ったときに求めて集印を開始したようです、父が亡くなった今になっては動機を確認できません。
一緒に旅行をしながら御朱印を頂いていました、父が亡くなった後母は私に引き継いで欲しいと御朱印帳を頂きました。今までに満杯になった御朱印帳と一緒に大事に保管をしています。
平成8年11月3日の芳徳寺は父と一緒に行った最後の旅行でした、ここは奈良柳生の里で、父が最後の旅行に行けたのも目に見えない先祖の力があったように思います。この年の12月に風邪をこじらせて入院生活の末、入退院を繰り返し平成12年10月12日に亡くなりました。 


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